Polaris Office 割引キャンペーン【最大24%OFF】2/28まで

| 概要 | Polaris Office が最大24%OFF |
|---|---|
| 開始日 | 不明 |
| 終了日 | 2026/02/28 23:59 |
| 会社名 | ソースネクスト株式会社 |
| 割引セール終了ソフトウェア | |
ソースネクストが、全世界で5000万人以上に利用されているマイクロソフトオフィス互換ソフト「Polaris Office」の割引きキャンペーンを2026年2月28日(土)まで実施中です。
キャンペーン期間中、「通常版 」を24%OFF、Premium版を23%OFFで購入する事が出来ます。
- キャンペーン期間
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2026年2月28日(土)まで
- キャンペーン内容
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マイクロソフトオフィス互換ソフト「Polaris Office」が最大24%OFF!
- 通常版:通常3,960円 ⇒ 2,980円(24%割引)
- PC3台用:通常6,490円 ⇒4,980円(23%割引)
Polaris Officeとは?
「Polaris Office」は、Microsoft Officeと高い互換性を持つ総合オフィスソフトです。全世界で5,000万人以上(2023年9月時点)の利用者がおり、個人のほか様々な企業でも活用されています。
- 4つの強力なツールを搭載
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ワープロ(WORD)、表計算(SHEET)、プレゼンテーション(SLIDE)に加え、PDFの作成・編集機能を標準搭載しています。
- 優れたファイル互換性
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Microsoft OfficeのWord、Excel、PowerPoint形式のファイルを開いて編集できるのはもちろん、本製品で作成したファイルをMicrosoft Officeで開いてもレイアウトが崩れにくい設計となっています。
- 安心の買い切り型
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サブスクリプション(月額制)ではなく、一度の購入でずっと使える買い切り型のため、ランニングコストを抑えることができます。
- 1ライセンスで2台まで
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1つのライセンスで2台のWindowsパソコンにインストールできるため、職場と自宅の両方で活用するといった使い方も可能です。
Premium版だけのメリット
上位版の「Polaris Office Premium」には、Microsoft Officeに収録されているものと同じ和文フォント29書体が収録されています。
同じフォントを使用することで、異なる環境間での文字崩れやレイアウト崩れをより確実に防ぎ、互換性をさらに向上させることができます。
運営からの一言コメント
「Microsoft Officeは高すぎる、でも互換ソフトで失敗したくない」。そんな方にこそ、今回のキャンペーンは刺さるはずです。
2,980円という価格は、飲み会1回分、あるいはサブスク料金のわずか数ヶ月分にすぎません。一度の支払いで、毎年数万円の固定費を「一生ゼロ」にできると考えれば、これほど賢い買い物はないでしょう。
「たまにしか使わないのに月額を払うのは馬鹿らしい」と感じているなら、このチャンスにサクッと乗り換えて、浮いたお金を別の趣味に回すのが正解です。
会社概要
| 社名 | ソースネクスト株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒105-7133 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター33階 |
| 設立 | 1996年8月 |
| 代表者 | 代表取締役会長 兼 CEO(最高経営責任者) 松田 憲幸 代表取締役社長 兼 COO(最高執行責任者)小嶋 智彰 |
| 資本金 | 3,703百万円 |
| 事業内容 | パソコン・スマートフォンソフトウェアおよびハードウェア製品の企画・開発・販売 |
| 上場市場 | 東京証券取引所 プライム市場(証券コード4344) |
| 従業員数 | 単体136名(臨時9名含む) 連結159名(臨時9名含む) 2023年3月31日現在 |
| 連結子会社 | ・ポケトーク株式会社 ・ロゼッタストーン・ジャパン株式会社 |
ソースネクスト株式会社は、主にパソコンのソフトウェアの販売を行う日本の会社です。非常に大きな割引キャンペーンを随時実施しており、お得にソフトウェアを購入することが出来ます。
近年は、夢の翻訳機「ポケトーク」(現在は子会社のポケトーク株式会社に事業を移管)やボイスレコーダーのAutomMemo等、便利に使えるオリジナルハード製品の販売にも力を入れてきています。





























